2008年11月29日

悲しすぎる放火事件

 埼玉県のタクシー運転手の男性方から出火し全焼した自宅焼け跡から高校一年生の長女と小学校6年生の男児の遺体が発見された。

 タクシー運転手も煙を吸い込んで意識不明、妻も腰の骨を骨折しているという。

 出火後、男性が自分で油をまいたとの話もあるという。

 長女は火事を知らせる為に2階の弟の元へ駆けつけた結果亡くなったという・・・。

posted by ひで at 07:10| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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