2007年02月12日

テレサテンは対中国戦最終兵器だった?

 95年に亡くなった歌手テレサ・テンさんは台湾が中国かく乱に放った秘密兵器だったというフィクション舞台「何日君再来(イツノヒカキミカエル)」が5月に東京・日生劇場で上演されることが分かった。
 筧利夫さん(44)がテレサさんを日本に連れて来る音楽プロデューサー役で日生劇場初主演し、黒木メイサさん(18)が中国の男装スパイ、テレサに中国出身の歌手en−Rayさんが扮するという。
 台湾生まれのテレサさんは「つぐない」「時の流れに身をまかせ」のヒット曲で日本、台湾だけでなく、当時発売禁止となっていた中国でも人気があり「アジアの歌姫」と呼ばれた。
 たしかになくなった当初テレサさんのスパイ説なども流れたが・・・。
 

posted by ひで at 08:27| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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