2007年03月03日

メタンハイドレード撮影成功

 新しいエネルギー源としても注目される「燃える氷」メタンハイドレートが、新潟県上越市沖30キロの日本海で泡のように立ち上っている様子の撮影に、東京大や海洋研究開発機構などが成功した。
 温室効果が高いメタンガスが海から大気に放出され、気候に影響を与える仕組みを理解する上で重要な発見という。
posted by ひで at 08:56| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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