2007年06月17日

早稲田が33年ぶりの快挙

 第56回全日本大学野球選手権は、本日、神宮球場で決勝があり、早大が東海大を4―1で下して、33年ぶり3度目の優勝を果たした。
 早大は1年のハンカチ王子こと斎藤投手が先発し、6回途中まで1点に抑える好投をみせた
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2007年06月16日

世界陸上

 国際陸連(IAAF)のバイス事務局長代行は、今夏に大阪で開かれる世界選手権に史上最多の208カ国・地域が参加する見通しであることを明らかにした。
 IAAFによると、過去最多は99年セビリア大会の202カ国・地域だというから過去最大クラスになる。

 同事務局長代行によると、IAAFに加盟する212の国内連盟(NF)のうち3NFは大会前の総会に役員だけ派遣する意思を伝えており、残る1NFとは連絡が取れていないという。

 ディアクIAAF会長は「大阪は素晴らしい大会になると期待している。現在の唯一の不安は競技場が満席になるかだけだ」と述べた。

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2007年06月02日

マー君トップ!

 ガリバーオールスターゲームのファン投票中間発表が昨日から始まり、第1回中間発表で楽天のルーキー田中将大投手(18)が、パ・リーグの先発投手部門で1位となった事がわかった。
 ちなみに高卒新人投手がファン投票1位で選出されれば、62年尾崎行雄投手(東映)、70年太田幸司投手(近鉄)、99年松坂大輔投手(西武)に続く4人目の快挙となる。
 また本塁打、打点でリーグトップの楽天・山崎武司内野手(38)が、両リーグ最多得票でDH部門のトップに立った。
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2007年05月30日

ハニカミ王子

 「ハニカミ王子」こと石川選手をつぶさないために日本ゴルフツアー機構(JGTO)が、取材依頼の窓口をつとめる事が分かった。
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2007年05月21日

男子ゴルフ界に新星現る

 男子ゴルフツアーのマンシングウェアオープンでアマチュア参加していた東京の杉並学園高校一年生の石川選手が初優勝した。
 15歳での優勝は世界的にも最年少らしい。
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2007年05月19日

ファンタジスタに新たな栄誉

 日本代表のファンタジスタでスコットランドサッカー・セルティックの中村俊輔選手が昨日、スコットランドプレミアリーグのスポンサー、スコットランド銀行が選ぶシーズン最優秀選手に選ばれた。
 中村選手はすでに選手投票と記者投票の最優秀選手に選ばれており、今季三つ目のMVP受賞になる。
 20日のリーグ最終戦に先発すればリーグ全38試合で先発となるなど、今季はセルティックの2季連続41度目の優勝に大きく貢献した事が評価されたものだと思う。
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2007年05月14日

パリーグの挑戦

パリーグの全6球団が共同で新会社を設立し、携帯電話への映像配信等の振興策を展開する計画が明らかになった。
 赤字解消の切り札になると良いのだが。
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2007年05月07日

星野ジャパン第一次発表

 星野ジャパンの第一次代表候補の61人が発表された。
投手ではダルビッシュ投手(日ハム)、川上投手(中日)らエースに加え岩瀬投手(中日)、球児投手(我がタイガース)ら抑えのメンバーも選ばれた。
野手では小笠原内野手(巨人)らが選ばれた。
我がタイガースからは球児投手の他には鳥谷内野手、今岡内野手、矢野捕手が選ばれた。
しかし、まーくんこと田中投手(楽天)は選ばれたがハンカチ王子こと斉藤投手は選ばれなかった。
しかし星野さんは、入れ替えも頻繁に行うとしており、今後の活躍次第ではハンカチ王子の星野ジャパン入りも可能だと言う。
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2007年05月01日

高校生危機一髪

 昨日開催された春期近畿地区高校野球大会予選で、打球が高校2年の男子生徒の胸を直撃した。
同投手は心配停止状態になったが、たまたま観戦していた岸和田市の救急救命士が心配蘇生法を実施し、AEDなどを利用した事により意識も回復し一週間ほどで退院できるという。
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2007年04月28日

黒須選手頑張って!

 近代五種の北京五輪予選を兼ねたアジア選手権(5月・東京など)に、これまで銃刀法の規制により国内大会は参加できなかった15歳の女子選手、黒須成美選手(茨城・つくば秀英高1年)が特例で出場を認められたことが分かった。
 警察庁と文部科学省の協議がまとまった結果だという。
 日本近代五種・バイアスロン連合によると、高校生が国内での大会に正式に出場するのは初めてだ。

 近代五種は射撃(エアピストル)、フェンシング、水泳、馬術、ランニングを実施するもので、銃刀法では、18歳以上で五輪出場などの条件を満たさないと銃所持の許可は下りない。
 しかし、今回は国体の参加選手(14歳以上)に限定して許可が下りるライフル射撃(エアライフル)の少年種別で、かつ教習銃の形式を適用することでクリアさせ、文科省は「銃の所持でなく、借りる形式」としたという。

 父が近代五種の選手だった黒須選手は、昨年11月のアジア選手権(台湾)で5位に入ったホープだ。
 アジア選手権では男女の上位5人に五輪出場権が与えられるが、これまで日本の女子選手の五輪出場はない。
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2007年04月25日

ユース五輪開催へ

  国際オリンピック委員会(IOC)は、北京で理事会を開き、14〜18歳の選手を対象とした「ユース五輪」を創設することを承認した。

 7月の総会で決定する。

 発案したロゲ会長は「エリート選手の競争の場というより、スポーツを通じた教育に重点を置きたい。友情や健全な肉体、社会とのかかわりなどの五輪の価値を学んでほしい」と目的を話した。

 夏季は10年、冬季は12年に第1回大会を開き、ともに五輪同様4年ごとに開催するとしている。

 開催都市は、今後決めるという。

 期間は1週間から10日程度で、実施種目は五輪種目を基本とし夏季は3千人、冬季は1千人を超えない規模になるという。

 日本オリンピック委員会(JOC)の遅塚研一副会長は「日本は欧米に比べて国際交流の機会が多くない。いいことだ」と話した。
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2007年04月11日

横浜も違反

 プロ野球の横浜球団は、2005年に入団した那須野巧投手にプロ野球界で申し合わせた最高標準額(1億円プラス出来高払い)をはるかに上回る5億3000万円の契約金を支払っていたことを公表した。
 西武がアマチュア選手や指導者に、ルール違反の金銭を支払っていた「裏金問題」は他球団にも飛び火し、拡大した。
 横浜の佐々木邦昭球団社長は、日大監督に3000万円が渡ったとされる疑惑については、「5億3000万円は那須野投手の口座に支払い、その後の金銭の流れは把握していない」と述べた。

 横浜球団は同日、「那須野投手の契約に際し、5億3000万円の契約金を支払っていたのは事実です」とルール違反を認める声明を発表した。
 声明で同球団は「新人選手の契約金の最高標準額申し合わせを超える高額な契約金であり、『倫理行動宣言』以前の契約であったとはいえ、野球界で自ら定めたルールを逸脱し、大変遺憾に思っている」と謝罪した。

 那須野投手は東京・駒場学園高-日大を経て、05年に自由獲得枠で横浜入りした。
 プロ野球の「倫理行動宣言」は同投手入団後の05年6月に定められ、アマ選手への金銭支給などを禁じている。
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2007年04月04日

西武の金銭供与問題

 プロ野球の西武ライオンズが、アマチュア選手への不適切な金銭供与問題を受けて設置した調査委員会(委員長=池井優・慶大名誉教授)は、東京都内で記者会見を開き、高校・大学・社会人野球の監督ら関係者延べ170人に、選手の入団の謝礼として最高で1000万円の現金や商品券を渡していたことを明らかにした。

 調査委によると、こうした金銭の授受は78年の球団創立から、05年6月のプロ野球12球団の倫理行動宣言前までの27年間に及んでいるという。

 アマチュア野球の監督や関係者への謝礼金は、1人当たり10万円から300万円がほとんどだが、中には1000万円、500万円、410万円の支払いも1度ずつあったといい、アマチュア関係者から支払いを要求されたこともあったという。

 また、すでに金銭授受が明らかになっている清水勝仁選手(早大野球部を退部)と木村雄太選手(東京ガス)以外の5人(外国人1人を含む)に対して倫理行動宣言以前に、契約前に計6160万円を渡していたことも発表した。
 契約金や報酬金の前渡しや海外渡航の餞別金として、1人当たり約30万円から約2800万円の金銭を渡していた。
 このうち2人に対しては、学生時代から計300万円を支給していた。
 また学生をテストしたり、練習に参加させたりしたこともあった。

 スカウトは調査委の事情聴取に対して、「他球団でも同じようなことをやっているのではないか。支払いが必要だと思った場面では、他球団に後れをとるわけにはいかない」と不正に及んだ理由を説明しているという。

 プロ側から学生への金銭供与や高校・大学野球の監督らに対する支払いや、プロ関係者と学生との接触は高校・大学の野球部員や指導者らを対象にした日本学生野球憲章に違反する。

 また、プロ野球12球団の実行委員会で申し合わせた新人に支払う契約金の最高標準額(1億円プラス出来高払い5000万円)を超えた支払いが、15人に対して計11億9000万円あった。

 これらは、選手を担当するスカウトの判断で決裁に回されていたが、いずれも当時の球団社長ら管理職の決裁を得ていた。

 同調査委では3月14日の発足後、延べ22人の西武球団関係者から聞き取りをするとともに、同球団の選手19人からも書面による調査をしてきた。今月20日に最終報告書を出す予定にしている。
 西武ライオンズの太田秀和・球団社長(オーナー代行)は自身の進退について、「最終報告を受けて検討したい」と語った。

 プロ球団の組織的かつ不正な金銭供与が、長期間にわたり行われていたことが明らかになったのは初めてだ。
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2007年03月14日

2代目若乃花 手術

元横綱で2代目の若乃花として活躍した間垣親方が大阪市内の病院で手術を受けた。
脳出血の疑いがあるという。
命に別条は無いが左半身に麻痺が見られるという。
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2007年03月13日

プロ野球希望枠ドラフト廃止へ

 プロ野球12球団の緊急代表者会議が、東京都内のホテルであり、今年のドラフト(新人選手選択)会議から、選手が球団を選択できる「希望入団枠」が廃止されることが濃厚になった。
 会議では現行制度の維持について「白紙」とするにとどまったが、希望枠存続の中心だった巨人が希望枠を廃止した場合の代案を出すなど軟化しており、同じくソフトバンクの角田雅司代表も「アマがダメというなら撤廃でいい」と語ったという。

 この日、楽天の井上智治オーナー代行が「廃止する流れだと理解してもらっていい」と話すなど、複数の関係者が廃止の見込みを語った。
 これまで、12球団は希望入団枠を存続させることでまとまっていた。
 しかし先週、西武が入団を前提にアマチュア2選手へ計1300万円近い不正な金銭供与をしていたことが判明し、プロ、アマチュア両球界から、現行のドラフト制度が不正の温床だ、との非難が噴出したことを受け、制度のあり方を再検討したという。

 今後、プロとアマの協議会が16日に開かれ、21日にプロが代表者会議を開く予定だ。
 阪神の野崎勝義取締役は「アマの意見は参考にさせていただきます」と話したが、そのアマ側は、社会人の日本野球連盟、全日本大学野球連盟、日本高校野球連盟のいずれも希望入団枠廃止でまとまった模様だ。
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2007年03月09日

あってはならなかったはずの不正報告

 プロ野球西武ライオンズの太田秀和球団社長は、埼玉県所沢市の球団事務所で会見し、学生と社会人のアマチュア選手2人のスカウト活動に際して、合わせて1300万円近くの金銭を学費や栄養補給費として渡していた、と発表した。
 スカウト活動での金銭供与は、プロ野球界では倫理行動宣言で「一切行わない」としており、学生野球でも憲章で禁止している。
 これらの違反に対し太田社長は「プロ野球ファンの信頼を裏切って大変申し訳ない。自らを含めた関係者の処分は考えているが、辞任することは考えていない」と話したという。
 ちなみに2人とも西武には入団していないそうだ。
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2007年02月12日

えっ?レッドソックス来期は日本で開幕戦??

 松坂大輔投手が所属する大リーグ、レッドソックスが来春、日本で開幕戦を行う可能性がでてきた事がわかったとボストン・グローブ紙(電子版)が伝えた。
 ルキーノ球団社長が「米国外で試合をしたいという意思は(大リーグ機構に)はっきり伝えている。08年でも09年でも、東京でも他都市でも、喜んで考えさせてもらう」と同紙で語ったというのだ。
 レッドソックスは日本から松坂、岡島の両投手を獲得しており、同社長は将来の日本遠征の意向を明かしていた。

 これまで、04年に松井秀選手が所属するヤンキースが東京で開幕を迎えた事があり、00年にはメッツ―カブスの開幕戦も開催されている。
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2007年01月12日

F1にトヨタが新車

 自動車のF1世界選手権で参戦6年目を迎えるトヨタが、チームの本拠地のケルンで今季用新マシン「トヨタTF107」を披露した。

 全11チームの中で最初に発表された新マシンは車体周辺の空気の流れをよくするために、エンジンと変速機をやや前方に移動した。
 車体前部も昨年より少し高くなっているのが特徴だ。

 昨年は故障が多く、2台で臨んだ18戦で12回のリタイアを喫し、表彰台は3位がわずか1回だ。
 過去5年間の最高は2位と勝利がないが、今年はトヨタのレース初参加から50年目で、所有する富士スピードウェイで30年ぶりに日本GPが開催される節目の年だけに「挑戦の精神を忘れずに、初勝利を目指す」(岡本一雄副社長)と背水の陣で臨む。

 ドライバーは3年目となるラルフ・シューマッハー選手(独)とヤルノ・トゥルーリ選手(イタリア)のコンビだ。
 トゥルーリ選手は「昨年はいい結果が出なかったが、潜在能力は見せられた。今年は楽観的に考えており、100%の力を出す」と話した。
 F1世界選手権は3月18日の豪州GPで開幕する。

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2006年12月24日

ディープインパクト有終の美飾る

 競馬のGI、第51回有馬記念が、千葉・中山競馬場(芝2500メートル)で14頭が出走して行われ、これを限りに引退するディープインパクト(武豊騎手騎乗)が優勝、有終の美を飾った。
 2着はポップロック、3着はダイワメジャーだった。
 ディープインパクトはスタート時点では後ろから3頭目だったが、残り200メートルからスパートし、2着に3馬身差をつけて圧勝した。

 レースを終えた武豊騎手は「考えた通り。彼の良さを生かす騎乗を心がけた。いいレースだった」と振り返り、「このような名馬に巡りあえて本当に幸せな2年でした」と語った。

 ディープインパクトは04年12月のデビュー以来、14戦12勝の成績だった。
 3着(記録上は失格)に終わったパリの凱旋門賞で薬物違反の処分を受ける波乱もあったが、直後に行われたジャパンカップでは、怪物といわれたハイセイコーを上回る中央競馬での12戦連続1番人気を記録して優勝し、空前の人気を誇った。
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2006年12月08日

ばんえい競馬に救世主

 廃止が決定的になっていた北海道伝統のばんえい競馬に「救世主」が現れた。
 IT関連のソフトバンク系企業が、単独開催を模索していた北海道帯広市に支援策を提示したのだ。
 同市は今後、この支援策の採算性などを検討し、最終的な存続の可否を12月中旬までに判断するとみられる。

 関係者らによると、支援策の主な内容は、ソフトバンクの子会社ソフトバンク・プレイヤーズ(本社・東京)が100%出資の新会社を設立し、馬券発売や払い戻しなど、民間企業に法律で認められている大半の業務を帯広市から受託するという。
 さらに売り上げアップのため、帯広競馬場にナイター設備を設置させ、系列会社がネットを活用した馬券販売などに力を入れるそうだ。

 ソフトバンクなら何かしてくれるかもしれないという期待が持てる!

posted by ひで at 22:27| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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